有明テニスの森駅の近く、当時はまだ物流拠点が中心だった有明エリアで、東京建物が初めて手掛けた大規模マンションです。最上階のフロア全体を住民同士が集う共用空間にあて、認可保育園を誘致するなど、街の暮らしの土台をつくる開発として計画されました。総戸数1,085戸、2008年12月に竣工しています。

主な共用施設(分譲時の情報を含みます): 25mプール、スパ(露天風呂付き)、バーラウンジ、ジム

出典: [1] [2] [3]