「水と緑の中に立つガラスのツインタワー」をコンセプトに、サウスタワーと互いの見合いを避ける45度振った配置で計画されたノース棟です。設計は日建設計、施工は鹿島建設が担当し、事業主は住友不動産・阪急不動産です。高さ166.948m、地上48階建てで2009年6月に竣工し、ツイン全体で総戸数1,063戸を数えます。

主な共用施設(分譲時の情報を含みます): ゲストルーム、コンシェルジュサービス

出典: [1] [2] 一部はWikipedia日本語版(CC BY-SA 4.0)を参照しています。