豊洲2丁目にある、タワーA、タワーB、7階建てのコートCの3棟で、総戸数は1,481戸です。旧石川島播磨重工業の造船所跡地(約9.7ha)で、商業施設のアーバンドックららぽーと豊洲と一体的に開発されました。売主はIHIと三井不動産レジデンシャル、施工は三井住友建設と鹿島建設です。

タワーAは地上52階・地下1階で、2008年に竣工しました。タワーBは地上32階・地下1階、420戸で、2007年11月に竣工しています。共用施設には、スカイラウンジ、ゲストルーム、キッズルーム、コンビニエンスストアがあります。タワーAには、プールとジェットバスのあるアネックスがあります。タワーBの開発内には、認可保育園とクリニックモールがあります。

最寄りは東京メトロ有楽町線の豊洲駅で、徒歩6分です。商業施設の発表資料では、豊洲駅から商業施設まで徒歩3分とされています。

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